ぶれない心

外的要因によって心はぶれるもの。特に他人の言葉。

それに対して、外的要因の影響を低くする方法の一つが習慣化。

そうすることによって他人でなく、自分が在りたい姿に近づくことができる。

要は、パフォーマンスの安定化。

 

できたかどうかでなく、やったかやってないかで振り返ることのできる内容が良い。

★毎日、自分名言ページを見る。

精神的にやまない仕組み

精神的にゆとりのあるGWを利用して、精神的にやまない仕組みをつくりあげる。

頑張れる、もう一歩踏み出せる言葉を見つけよう。

 

★弱気にならない。

・「できなくてもしょうがない」は、終わってから思うことであって、途中にそれを思ったら絶対に達成できません。

★なりふりかまわないで自分に行きたいを進むこと。

・ウダウダゴチャゴチャと考えない。

★ぶれない。

・何かを長期間成し遂げるためには考えと行動を一貫させる必要がある。

★継続できていること自体を誇りに思う。

・小さいことを積み上げることだけが大きな目標を達成できる方法。

 

弱気にならない。考えすぎない。ぶれない。自信を持つ。

諦めない。ぶれない。自信を持つ。弱気にならない。

 

弱気にならない。

自信を持つ。

ぶれない。

 

弱気にならない。

自信を持つ。

ぶれない。

 

志を立て、耐えて励まん

 

名言を見つけたら、手帳に書いていく。

名言を見つけたら、手帳に書いていく。

思ったことも手帳に書いていく。

 

仕組みづくり

仕組み
④お金がたまる仕組み

投資信託、株式取引
⑥健康的な生活が送れる仕組み

→早寝早起き、食事、朝ごはん


⑤マラソンが速くなる仕組み
→夢をかなえるため
③かっこよくなりたい
→自分に自信をつけるため
①精神的にやまない仕組み
→継続性を持たせるため
②ブログを書く仕組み
→方向性をぶれないようにするため

自分の夢
福岡国際マラソンに出場すること
②お金持ちになって貧しい子どもを救うこと
③結婚して幸せな家庭を築くこと

前向きに。

気にしてもしょうがない。

自分ができること、やるべきことをこなすだけ。

バランス

職場でストレスをためるから家庭で発散させたくなる。

人間どこかで帳尻が合うもの。

常にフラットで。気を使いすぎても何もいいことなんてない。

ありのままでいこう。

怒ってもしょうがない。

怒ってもしょうがない。

そんな時は、自分に集中しよう。

うまくいくようになりたい

とにかく幸せな気分になってみる
自分をけなさない
自分が相手に与える印象を気にしない方がいい印象を与えられる
私は常に進歩しつつある人間だ。私は現時点でのベストを尽くしている。将来、今より向上すれば、今度はその時点でのベストを尽くせばいい
自分が心から楽しめることをするための質の高い時間を、少なくとも三十分は確保する。
欲しいものがあるなら、それを手に入れるだけのことをする必要がある。
じぶんにとって現実的な基準を設定することが賢い方法だ。
自分で自分を高く評価するのがいちばんだ。
★他人に褒められることを期待しない。その代わり、自分が褒めてあげる。
自分の意見は他人の意見と同じくらい大事
自分でできることは自分でする
出来事は視点によって価値が変わるから、どうせなら悪いでなくいいと考える
自分のポジティブな資質と行動というリストをつくるのだ
過去や未来の楽しみにふけるより、現在の幸せを感じるほうを選ぶ
自分のことばかり考えない
嫌な人でも長所に目を向ければ、だんだん嫌でなくなっていく
目標を達成するには、次の三つのステップが必要になる。
1達成したいことを決める
2それを達成するために必要なことを決める
3それを実行する
仕事で成功する秘訣
・仕事に打ち込む
・仕事で必要な技能のひとつに習熟し、それができたら、さらにむずかしい技能に挑戦するを
・仕事のあらゆる面をできるかぎりうまくおこなう。
たとえ結果ぎよくなくても、その時点では最善の決定をしたのだ。
人生は思いどおりになるとは限らない。どうにもならないことに怒っても仕方がない。
本当の問題は、人生は公平であるべきだという非現実的な信念を抱いていること。
妥協すべきときは妥協し、個性を主張すべきときは個性を主張する
居心地が悪く感じるなら、自分らしく振舞っていない

ひねくれた性格をなおして素直になる。
素直に思ったことを表現する。
ありがとうをきちんという。
誰にも負けない趣味特技を持つ。余裕を持つ。
→マラソン、お金。