人生の方針

毎日が忙しくて、何となく毎日過ごしている。

何の目標もなく、生きがいを感じられない。

しいて言うなら、現状に満足している。

 

こんな生活から脱却するために、考え方を変える。

自分は40歳で死ぬ。やりたいことはそれまでにやらねば。

 

40歳以降はおまけの人生。その時に何か目標が見つかればその時頑張ればいい。

 

死ぬまでにやりたいこと=40歳までにやりたいこととなる。

40歳から逆算してすべての計画を考える。計画の立て方もうまくなってきた。上手に計画を立てれるはず。

 

30歳までにやりたいこと

・子ども2人つくる

・資産1億円(or 経済的自由を得る)

福岡国際マラソン出場資格を得る

 

そのために必要なこと

・時間。とにかく時間。

仕事は定時で帰る習慣を身に着ける。

 

人生の方向性。最終目標。

のんびり過ごしたい。

平和に過ごしたい。

苦労したくない。

自分の能力を生かしたい。

物思いにふけりたい。

ゆとりのある生活を送りたい。

時間が欲しい。だらだら過ごしたい。

 

80才で死ぬ。

 

頑張れない時

頑張れない時。

以下のことを思って行動しよう。

 

1感謝。今までお世話になった人に恥ずかしくないような行動をしよう。

2自分で自分を褒めてあげることができる行動をしよう。自分で自分を恥ずかしくないと思う行動をしよう。

3人に言われる前にやろう。自主性を持って行動しよう。

4向上心をもとう。どうしたらもっと自分を高められるかを考え続けよう。

10/20-2

いままで予想してたけど、どっちかってと、振り返りを重視する。

なぜ上がったか、なぜ下がったか。

そうすれば予想の精度が高まると思う。

10/20

先物下落、選挙実施後で、日経平均は下落しそう。

味は今日も下がったら上昇とれんど終了。2300壁に弾かれたことになる。

だから損切りをいれといた。

ガラスは移動戦が上向いたので、もしかしたら上がるかも。よくわからない状態で買ったことを反省。損してないことに感謝。

4250ラインを超えればブレイクするかも。損切りだけは用意しておく。

10/13②

チャートのみだとわからんことがある。

0チャート

1️⃣賃借

賃借倍率。

1以上と1以下。

倍率の変化と株価の変化を見る。

②per,pbr

per

一株あたりの純利益に対して、株価が何倍か。

割安さの指標。

使い方としては、

・高すぎるものは買わない

・同業他社と比較する。

pbr

株価を一株あたりの純資産で割った数字。

割安感の指標。

理論上、黒字の場合は1を下回らないとされており、1.5以下だと割安とされる。

・1.5以下だと割安。

・1以下だと、経営状態を必ず確認する。問題なければ超割安。

 

③ニュース

日経電子版→楽天ただ読み

朝7時のニュース

④ダウ

ny市場は現地時間の0930から16時。日本時間の2330から朝6時。そのため、非常に重要。

アメリカを代表とする30銘柄で構成される。世界中に与える影響力は大きい。

ダウの犬という前略があるほど、上位10銘柄は超安定。日頃からダウの暴落に備えて資金を貯めておくと良い。

④-2ナスダック、ジャスダック

ベンチャー企業株価指数

 

ニューヨーク市場が上がれば日本株もあがる。逆もしかり。毎朝チェック。

なお、近年はロンドン、中国市場にも影響受ける傾向あり。

 

⑤為替(円高、円安)

円高

輸入企業に有利。

円安

輸出企業に有利。海外で安く売れて売り上げアップ。

 

⑥板の読み方

流動性を確認できる。(分厚い板)

・ブレイクポイントの確認ができる

・歩値で大口注文を見れる。流れが変わるので注意。

・売り崩しとブレイク。大口投資者がだいたい左右する。歩値をみる。

・↑はデイトレード向け。知識として知っておく。

 

TOPIX

東証一部の全銘柄の時価総額

約2000銘柄。

日経平均は225銘柄)

1968年を100としている。

日本株全体の動きがわかる。

日経平均先物

日経平均株価に連動した先物金融商品

先物は市場参加者が異なる。

日経平均の少し先を行くので、チェック!

 

これら6つで判断する。ただし、あくまでチャートメイン。

2,3日から2週間程度のオリジナルスイングトレード

週間利回り2%を目指す。

どちらかというと手堅いトレード。

上の6つが終わり次第、トレード開始。

シナリオ作成は継続。

 

 

精神面

冷静な判断ができないとダメだ。

冷静な時は失敗してもどうしたら失敗の影響を最小限にできるかとかを考えられる。

頭が回らない時はダメだ。何やってもダメだ。冷静になろう。

熱く、クールに。落ち着いて、でも熱く。冷静に。